【隠し玉選手発掘の瞬間】編成部長に直談判し獲得した天才打者・覚悟を決めて球団に指名を推薦した捕手<2021編集部セレクション>

<div class="caption">ドラフト5位で入団した西川龍馬。高評価を得ていた打撃を武器に、プロ1年目から勝負を決める数々の印象的な一打を放ち活躍した。3年目の2018年には打率3割を記録し、2019年には2桁本塁打を放ち規定打席にも到達した。</div>
ドラフト5位で入団した西川龍馬。高評価を得ていた打撃を武器に、プロ1年目から勝負を決める数々の印象的な一打を放ち活躍した。3年目の2018年には打率3割を記録し、2019年には2桁本塁打を放ち規定打席にも到達した。
<div class="caption">ドラフト5位で入団した石原貴規選手。プロ1年目の昨季は二軍で盗塁阻止率.355をマークし、捕手として光る能力をみせた。課題の打撃に磨きをかけて挑んだ2年目の今季、一軍で60試合に出場した。</div>
ドラフト5位で入団した石原貴規選手。プロ1年目の昨季は二軍で盗塁阻止率.355をマークし、捕手として光る能力をみせた。課題の打撃に磨きをかけて挑んだ2年目の今季、一軍で60試合に出場した。
<div class="caption">ドラフト5位で入団した西川龍馬。高評価を得ていた打撃を武器に、プロ1年目から勝負を決める数々の印象的な一打を放ち活躍した。3年目の2018年には打率3割を記録し、2019年には2桁本塁打を放ち規定打席にも到達した。</div>
<div class="caption">ドラフト5位で入団した石原貴規選手。プロ1年目の昨季は二軍で盗塁阻止率.355をマークし、捕手として光る能力をみせた。課題の打撃に磨きをかけて挑んだ2年目の今季、一軍で60試合に出場した。</div>
記事へ戻る

最新記事

2022年2月号

広島アスリートマガジン

2022年2月号

購入する 定期購読

アクセスランキング

一球速報はアプリへ