CARP

現在は広報として活躍。カープ・大野豊の背番号「24」を受け継いだ大型左腕獲得秘話
編集部コラム

現在は広報として活躍。カープ・大野豊の背番号「24」を受け継いだ大型左腕獲得秘話

FA、トレード、現役ドラフト・・・カープ史を彩る悲喜交々の移籍劇
編集部コラム

FA、トレード、現役ドラフト・・・カープ史を彩る悲喜交々の移籍劇

成績は41勝96敗1分、遠征費も出せず解散が決定・・土壇場でカープの危機を救ったファンの存在
編集部コラム

成績は41勝96敗1分、遠征費も出せず解散が決定・・土壇場でカープの危機を救ったファンの存在

「悪いが次の試合は投げないでほしい」ドラフト外予定がまさかの1位指名・・カープOB・川口和久獲得の裏にあったエピソード
編集部コラム

「悪いが次の試合は投げないでほしい」ドラフト外予定がまさかの1位指名・・カープOB・川口和久獲得の裏にあったエピソード

精密機械と呼ばれたカープの名投手。幼き北別府少年を突き動かした、『甲子園への憧れ』
編集部コラム

精密機械と呼ばれたカープの名投手。幼き北別府少年を突き動かした、『甲子園への憧れ』

現行デザインは三代目。カープ球団旗が、『C』ではなく『H』の理由とは・・・
編集部コラム

現行デザインは三代目。カープ球団旗が、『C』ではなく『H』の理由とは・・・

黄金期を支えた左腕エースは、いかにして誕生したのか。カープが誇る名投手・大野豊プロ入りまでの物語
編集部コラム

黄金期を支えた左腕エースは、いかにして誕生したのか。カープが誇る名投手・大野豊プロ入りまでの物語

「言葉よりも歓声を伝えたかった」RCC坂上俊次アナ『栗林良吏プロ初先発初完封』実況でアノンシスト賞最優秀賞
編集部コラム

「言葉よりも歓声を伝えたかった」RCC坂上俊次アナ『栗林良吏プロ初先発初完封』実況でアノンシスト賞最優秀賞

カープ・名原典彦が一軍デビューから3戦連続マルチ安打!初ヒット初打点記念Tシャツも発売
編集部コラム

カープ・名原典彦が一軍デビューから3戦連続マルチ安打!初ヒット初打点記念Tシャツも発売

カープスカウトが語る育成選手への思い。支配下以上に「一軍で活躍する」という強い意識が必要
編集部コラム

カープスカウトが語る育成選手への思い。支配下以上に「一軍で活躍する」という強い意識が必要

70盗塁を記録も盗塁王には届かず・・ 『青い稲妻』と熾烈な競争を繰り広げたカープの『赤い疾風』
編集部コラム

70盗塁を記録も盗塁王には届かず・・ 『青い稲妻』と熾烈な競争を繰り広げたカープの『赤い疾風』

懐かしのカープ助っ人左腕・コズロースキーが語っていた「リリーフカーには乗らない理由」
編集部コラム

懐かしのカープ助っ人左腕・コズロースキーが語っていた「リリーフカーには乗らない理由」

「裏切るようなこともしてしまった。それなのに・・」大きく飛躍した2025年、カープ・中村奨成が語っていた感謝の思い
編集部コラム

「裏切るようなこともしてしまった。それなのに・・」大きく飛躍した2025年、カープ・中村奨成が語っていた感謝の思い

意識を変えた屈辱の10失点。好投続けるカープ・髙太一のルーキーイヤー
編集部コラム

意識を変えた屈辱の10失点。好投続けるカープ・髙太一のルーキーイヤー

カープ、名原典彦と支配下契約を締結!広島市出身の俊足外野手。「急に伝えられてびっくり」も笑顔でサイン
編集部コラム

カープ、名原典彦と支配下契約を締結!広島市出身の俊足外野手。「急に伝えられてびっくり」も笑顔でサイン

大盛穂、佐藤啓介…カープ育成の“出世番号”となるか? 背番号『124』の系譜
編集部コラム

大盛穂、佐藤啓介…カープ育成の“出世番号”となるか? 背番号『124』の系譜

プロ4年目のカープ・辰見鴻之介が初安打!チームを救うビッグプレーも飛び出し攻守に躍動、記念Tシャツも登場
編集部コラム

プロ4年目のカープ・辰見鴻之介が初安打!チームを救うビッグプレーも飛び出し攻守に躍動、記念Tシャツも登場

「最後は三振で決めたかった」100勝100セーブ投手を達成したカープのレジェンド・佐々岡真司が振り返る偉業達成の瞬間
編集部コラム

「最後は三振で決めたかった」100勝100セーブ投手を達成したカープのレジェンド・佐々岡真司が振り返る偉業達成の瞬間

1試合6盗塁のプロ野球記録をマーク!カープ史にその名を刻む代走のスペシャリスト
編集部コラム

1試合6盗塁のプロ野球記録をマーク!カープ史にその名を刻む代走のスペシャリスト

日米通算1500安打を達成。父と二人三脚で始まった鈴木誠也の野球人生
編集部コラム

日米通算1500安打を達成。父と二人三脚で始まった鈴木誠也の野球人生

『プロでもどうせ打てるだろう』楽観が焦りに代わった1年目。19歳当時の鈴木誠也が語ったプロの壁
編集部コラム

『プロでもどうせ打てるだろう』楽観が焦りに代わった1年目。19歳当時の鈴木誠也が語ったプロの壁

『鯉の季節』を迎えたカープ。過去シーズン前半の戦いは・・?
編集部コラム

『鯉の季節』を迎えたカープ。過去シーズン前半の戦いは・・?

2026年7月号

アスリートマガジン

2026年7月号

購入する

アクセスランキング